日本の携帯が中国で負けた本当の理由「中国語が打てない、使いにくい、電池の持ちが悪い…」

1:ノチラ ★ 2018/05/17(木) 15:01:42.72 ID:CAP_USER

誰も言わない
日本の携帯が中国で負けた本当の理由
私が中国に渡った2001年は、ちょうど中国が“携帯大戦争”に突入した時代である。

まさに雨後のタケノコのように携帯ショップができ、当時、日本もSONY,京セラ、東芝、NEC……、20社ほどが中国市場に参入していた。

しかし売り場で見る、日本の携帯はどれもガラステーブルの端に追いやられ、ホコリをかぶっていた。当時、日本と中国では圧倒的な技術差があったにもかかわらず、である。

当時、その理由を販売員に聞いてみると、

「売れないから。英語だけで中国語が打てないのよ」「使いにくい」「電池の持ちが悪い……」

私は<えー、それ本当に日本のメーカー製?偽物じゃないか>と思ったが、まさに正規品だった。

中国は、世界市場である…
続きはソース元から
http://diamond.jp/articles/-/170198

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Source: IT速報
日本の携帯が中国で負けた本当の理由「中国語が打てない、使いにくい、電池の持ちが悪い…」

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